月額5,390円〜、事務手数料以外の初期費用は実質0円

よくある疑問に、ひとつずつ答えていきます

月額5,390円で、縛りなし。その安さ、不安に思っていませんか

「GMO光アクセス」を検索したなら、たぶん気になっていることがいくつかあるはず。

よく聞かれる不安を5つ、順番に解消していきます。

よくある不安①:セット割がないと、結局高いんじゃないの?

月額料金は1ギガ・戸建てで5,390円、10ギガ・戸建てで5,940円(いずれも税込)。

目安として、同じ光コラボの「ドコモ光」1ギガ・戸建てはタイプにより5,720円〜5,940円なので、GMO光アクセスの方が同水準かやや安い設定です。

基本工事費・回線利用料・プロバイダ料もすべてコミコミなので、内訳が複雑にならないのもポイントです。

スマホとのセット割がなくても、この価格差なら十分に比較する価値があるはずです。

よくある不安②:GMOって会社、正直よく知らない

運営元のGMOインターネット株式会社は、プロバイダー運営実績30年以上の会社です。

第三者機関(株式会社イード主催の光コラボアワード)が実施した総合満足度調査でも、2023・2024年と2年連続No.1を受賞しています。

実際の利用者2,197名へのアンケートでも、「満足」以上の回答が95.3%という結果が出ています。

よくある不安③:速度、本当に大丈夫?

通信方式には「v6プラス」を標準採用していて、追加のオプション料金はかかりません。

普通の光回線は、夜間などアクセスが集中する時間帯に、回線の途中にある混雑しやすいポイントを通るせいで速度が落ちやすいんです。

v6プラスはこの混雑ポイントを避けて通るので、利用が集中する時間帯でも速度が落ちにくいというわけです。

実際の全国平均は下り328.36Mbps、上り258.20Mbps。

1Gbpsクラスの光回線は実測でおおむね200〜800Mbps程度に収まるのが一般的なので、標準〜良好な範囲に入っています。

動画視聴やオンライン会議、通常のオンラインゲームであれば十分な速度です。

よくある不安④:縛りとか違約金で、あとで困らない?

GMO光アクセスには契約期間の縛りがなく、いつ解約しても違約金は一切発生しません

例えば「ドコモ光」は2年契約が前提で、更新期間を外れて解約すると戸建てで5,500円の解約金がかかります。

こうした縛りがない分、気軽に契約できるのはGMO光アクセスらしい強みです。

よくある不安⑤:工事とか初期費用、実際いくらかかるの?

初月のみ事務手数料3,300円が必要ですが、新規工事費は実質0円です(36ヶ月利用で分割相当額を月額から値引き)。

Wi-Fiルーターも1ギガプランなら0円でレンタルでき、3年以上利用すればそのままプレゼントされます。

気になっていた不安がひとつずつ解消できたなら、あとは自分のケースだといくら特典が受けられるか確認するだけ。

他社から乗り換える場合は、違約金や工事費残債の補助として最大60,000円還元される特典もあります。

まずはどれくらいおトクになるか、チェックしてみませんか。

商品名 GMOとくとくBB光
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