基本料金858円〜、Web申込みで手続き完結

よくある疑問に、ひとつずつ答えていきます

その電気代、まだ見直していませんか

「東急でんき&ガス」を検索したなら、たぶん気になっていることがいくつかあるはず。

よく聞かれる不安を5つ、順番に解消していきます。

よくある不安①:本当に安くなるのか

標準プラン(従量電灯B)の場合、30A契約の基本料金は858円/月

東京電力の従量電灯B(935.25円/月)と比べると、基本料金だけで77円ほど安くなります。

使用量に応じた電力量料金も、月120kWhを超える部分では東急の方が単価が低く設定されています。

この「120kWh」がどれくらいか分かりにくいと思うので目安を挙げると、一人暮らしで月220〜280kWh、2人暮らしで272〜331kWh、4人家族なら400kWh前後が平均とされています。

つまり、一人暮らしでもほとんどの月で120kWhは超えるのが実情で、多くの家庭が電力量料金でも東急の方が安くなる範囲に入ります。

月120kWh以下(在宅が少ない、電力消費が極端に少ない世帯など)だと、東急の方がわずかに高くなる場面もあります。

標準的な使用量の家庭なら、切り替えることで電気代を抑えられる可能性が高いです。

よくある不安②:市場連動型と聞くと、逆に高騰しないか心配

基本料金がずっと0円になる「ライフフィットプラン」も選べますが、これは市場連動型プランです。

正直に言うと、原料価格の動向によっては、料金がおトクにならない場合もあります。

ただし市場単価は専用の「ライフフィットナビ」でいつでも確認できるので、状況を把握しながら選べます。

価格の安定を重視するなら標準プラン、使う時間帯を工夫して節約したいならライフフィットプラン、という使い分けがおすすめです。

よくある不安③:東急線沿線じゃないと使えないのでは

実は、東急線沿線に住んでいなくても契約できます

対象エリアは東京電力・東京ガスの供給エリアと同じで、東京都・神奈川県・茨城県・栃木県・群馬県・埼玉県・千葉県・山梨県・静岡県(富士川以東)が範囲です(離島、東京電力エリア外は対象外)。

東急沿線にお住まいの方や東急グループサービスを利用している方は、定期券割(2年間で最大2,640円割引)やTOKYU CARD払いでのポイント還元など、追加の特典も受けられます。

よくある不安④:電気とガス、両方契約しないといけないのか

電気のみ、または電気とガスのセットのどちらかを選べます。

ガスのみの単体契約はできません。

都市ガスエリアにお住まいで、電気とガスの請求をまとめたい方には、セットで申し込むメリットが大きくなります。

よくある不安⑤:切り替えの手続きが面倒そう

申し込みはWebで完結します。

電気・ガスの請求もまとめられるので、管理の手間はむしろ減ります。

無料でガス機器を点検する「ガス機器健康診断」や、年中無休でサポートしてくれる「東急でんき&ガス サポート」も用意されているので、契約後のフォロー体制も安心です。

気になっていた不安がひとつずつ解消できたなら、あとは自分の使い方でどれくらい変わるか確認するだけ。

まずは今の電気・ガス料金と比べてみませんか。

商品名 東急でんき&ガス
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